山田 太一やまだ たいち
脚本家
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プロフィール

和 9年 東京都生まれ
      早稲田大学教育学部国文科卒業
      松竹大船撮影所演出部に勤務し、木下恵介の下で助監督を
      務める。

経歴

昭和40年 脚本家として独立
      以来、数々の話題作を発表

昭和63年 小説「異人だちとの夏」で山本周五郎賞を受賞
      代表作、著書多数。さらに、エッセイの執筆や、舞台の脚
      本を手がけるなど多方面で活躍中。

実績

代表作   「それぞれの秋」
      「岸辺のアルバム」
      「ふぞろいの林檎たち」
      「早春スケッチブック」  など。

著書   『丘の上の向日葵』『冬の蜃気楼』『彌太郎さんの話』他

テレビドラマや舞台の脚本家として、また小説家として多くの作品を世に
送り出す。主に描くのは「家族」や「世代間の断絶」。生身の人開がむき
出しになる家族の姿を描くほうが、殺人事件の犯人探しよりもスリリング
と考える。

主な著書など

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